就職・転職・仕事

上京の部屋探しのやり方!無職でも見つかる住む場所と仕事探し!

rental-property.jpg

こんにちは!

今回のブログでは東京に上京するにあたり

「部屋探しのやり方や上京の手順がよく分からない」

という方に向けて記事を書いてみました!

部屋探しと仕事探し、どちらから始めれば良いの?
内定をもらってから上京するべき?それとも上京してから仕事探しをするべき?

東京に上京しようと思うものの、どこから始めれば良いのか、どう手順を進めて行けば良いのか分からない方も多いと思います。

また、その他にも

無職でも東京に上京して住む方法はないの?
あまり貯金がなくても大丈夫?

などのような疑問を持っている方もいることでしょう。

そこで当記事では無料で活用できる上京転職支援サイト「MIYAKO TICKET(ミヤコチケット)」というサービスの紹介をしたいと思います!

 

上京の部屋探しのやり方や仕事探しもサポートしてもらえるミヤコチケット!

無料で活用できるMIYAKO TICKET(ミヤコチケット)とは

「MIYAKO TICKET(ミヤコチケット)」はSelect Wall(セレクトウォール)株式会社が運営している、地方から上京し、東京に就職や転職をしたいという方を無料でサポートする就職・転職支援サービスになります!

「転居初期費用が最大0円になる!?」というのが売りであり、MIYAKO TICKET(ミヤコチケット)経由で就職、又は転職をした方を対象に家探しのサポートを行ったり、転居初期費用の一部を負担したり、社宅付きの会社を紹介してもらえる転職エージェントであります!

仕事探しと家探しをセットで行ってくれる上に、上京にかかる費用も安く抑えることができるので、非常に効率よく東京に上京することができます!

採用のプロであるアドバイザーが履歴書・職務経歴書の作成から面接までサポートしてくれますし、住居は勤務先にあわせて適切な物件を案内してくれます!

この就職・転職支援サービスを活用すれば上京する時の手順や段取りが分からなくても心配いりませんし、なにより上京する際の初期費用を安く抑えることができるのが嬉しいですね!

※家探しのみのサポートは行っていません

上京の流れとしては

  1. MIYAKO TIKCETにお問い合わせ
  2. キャリアアドバイザーと面談
  3. 企業に応募
  4. 内定
  5. 家探し
  6. 上京

という流れになります!

miyako-ticket-Inquiry.png

引用元:MIYAKO TICKET(ミヤコチケット)公式サイト

内定を先に決め、勤務場所に合わせて家探しをしてもらえるため、通勤で不便な思いをするリスクを控えます!

詳しくはMIYAKO TICKET(ミヤコチケット)の公式サイトをご覧下さい!

↓↓↓

 

MIYAKO TICKET(ミヤコチケット)の概要

MIYAKO TICKET(ミヤコチケット)は就職・転職から家探しまで総合的にサポートしてもらいる転職エージェントです!

手数料は内定先の企業から成果報酬を得ていることで運営しているため、求職者は無料にて利用することができます!

それに未経験歓迎、学歴不問の求人も多く、アルバイト経験すらない方や、中卒・高卒でも上京して正社員になることも可能であり、実際に上京して初めて正社員になった方は1000名以上という実績もある頼もしい就職・転職上京支援サービスです!

中卒、高卒でも対応可能、社会人経験がなくても対応可能となっていますので、東京で無事に仕事が見つかるのか心配な方にも心強いことでしょう!

ちなみに主なエリアは東京都になり、東京以外ですと埼玉県、千葉県、神奈川県、その他になります!

MIYAKO TICKET(ミヤコチケット)の公式サイトに求人例や実際に内定が決まった人たちの口コミ、手続きの流れなどが掲載されていますので、是非一度、MIYAKO TICKET(ミヤコチケット)の公式サイトをご覧下さい!

また、求人情報や住居に関する具体的な詳細は一般公開されていないため、詳しく知りたい方はMIYAKO TICKET(ミヤコチケット)の公式サイトにてお問い合わせ下さい。

↓↓↓

 

上京の部屋探しのやり方!無職で住む場所を見つける方法!

無職の人が賃貸物件を借りる方法

以下に紹介する方法はミヤコチケットを利用せずに無職で賃貸物件を借りる方法の例です。

無職の場合、普通の賃貸物件では審査に落ちてしまうことが多く、なかなか住む場所を見つけることができません。

そのため上京するなら先に就職先を決めてから住む場所を探すことをおすすめしますが、一応、無職の人でも住む場所を探すための手段を紹介しておきます。

以下の3つの方法は普通の賃貸物件よりも審査が通りやすい例になりますが、ある程度のデメリットも存在します。

  1. シェアハウスに住む
  2. マンスリーマンションを借りる
  3. UR賃貸住宅で探す

 

【①シェアハウスに住む】

シェアハウスとは入居者用の家具などが完備された共同空間を複数人でシェアしながら生活する住まいになります。

リビング・キッチン・洗濯機・冷蔵庫・トイレ・お風呂などを居住者同士でシェアしながら生活します。

シェアハウスは最短1ヶ月間から契約が可能であり、契約時の敷金・礼金・保証人・収入証明が不要なため、普通の賃貸物件よりも費用を安く抑えられますが、代わりに契約手数料とデポジットが発生します。

しかし、デメリットとして共用スペースを使う上でトラブルが起こることがある場合や、1人の時間やプライバシーが確保しにくく、常に気を遣うことになります。

 

【②マンスリーマンションを借りる】

マンスリーマンションは、1ヶ月単位で自由に居住期間を選んで契約できる賃貸物件になります。

部屋には生活に必要な家具や家電が揃っており、場合によっては日用品も最初から使える物件もあり、入居当日から不自由なく暮らせます。

マンスリーマンションを契約する際は、契約手数料・居住期間分の家賃・水道光熱費・管理費を一括で前払いします。

1ヶ月あたりの費用としては約15万円くらいになり、退去時は別途清掃費として5~6千円ほど手数料をとられます。

その他オプションとして賠償責任保険・レンタル寝具・サポートサービスなどもありますが、利用するとその分、追加費用が発生します。

デメリットは1ヶ月分の費用が高いことであり、無職で長期的に住むには困難であり、無職でありながらもそれなりの収入源がある人や、親から仕送りを貰うなどの必要が出てくることになるでしょう。

 

【③UR賃貸住宅で探す】

UR賃貸住宅は、UR都市機構が運営管理する賃貸物件で、東京都には320棟以上あります。

UR賃貸住宅は、礼金・仲介手数料・保証人が不要であり、必要になるものは敷金2ヶ月分・契約月の日割り家賃・日割り共益費で、高くても家賃の3ヶ月分くらいで済みます。

無職の人でも家賃の100倍の貯金残高を証明することができれば入居することができるのですが、この「家賃の100倍の貯金残高」というのが難点になります。

仮に家賃5万円の物件を借りる場合でも、500万円以上の貯金が必要になりますので無職の人にとっては入居のハードルが高く、あまり現実的ではないことがデメリットです。

その他に上京できる可能性が高い例

以下の3つの条件のうち、どれかに当てはまっている人は先ほど紹介した3つの方法を使わなくても上京できる可能性が高いです。

  1. 就職先が既に決まっている
  2. 親が賃貸物件を借りてくれる
  3. 東京にルームシェアできる友人がいる

これらの条件をクリアしている人は無職でも上京できる可能性が高いと言えますが、②~③の条件は他人の力を借りなければならないことになります。

①の「就職先が既に決まっている」が比較的、望ましい条件かなと思います。

そういった意味でも就職・転職支援サービスのミヤコチケットを活用する方法が非常に効率的であり、おすすめです!

「仕事探し」と「家探し」をセットでできてしまう上に、プロのアドバイザーがしっかりとサポートしてくれ、さらには転居初期費用までも一部負担してくれる心強いサービスであります!

無料で利用できますし、自分には合わないと感じたら辞退することも可能であるため、試しに活用してみると良いと思います!

 

あわせて読んでもらいたいMIYAKO TICKET(ミヤコチケット)に関する記事!

当記事以外にもミヤコチケットに関する紹介記事をいくつか用意しておりますので、もっとミヤコチケットについて知りたい方は、あわせてご覧になってみて下さい!

↓↓↓

 

 

 

 

 

 

まとめ・所感

上京の部屋探しのやり方、無職でも住む場所を見つける方法ということで、仕事探しと家探しを効率よくセットでできてしまうミヤコチケットの紹介でした!

「仕事探し」と「家探し」をセットでサポートしてくれる上に転居初期費用も一部負担してもらえるという点は、無職で上京を考えている方達にとって非常にありがたいサービスであると思います!

知識やノウハウがないまま単独で計画を立てるよりも、プロのアドバイザーに支援してもらいながら効率よく行った方が間違いないと言えるでしょう!

興味が湧いた方や、「これは使える!」と思われた方は是非、活用してみて下さい!